著者 笠井 亮平KASAI Ryōhei 岐阜女子大南アジア研究センター特別客員准教授、日印協会理事。専門は南アジアの国際関係、インド・パキスタンの政治、日印関係史。1976年、名古屋市生まれ。中央大学総合政策学部卒業、青山学院大学大学院修了。著書に『第三の大国 インドの思考』(文春新書、2023年)など。 署名記事数:1 最終更新日:2023.12.11 記事一覧